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花を味方に……

Consulting & Design

2017年の設⽴以来、hikkaは⼀貫して”花”を通じて、毎⽇のライフシーンを彩るプロダクトをつくり続けています。そのプロダクトはすべて職⼈の⼿仕事により、ひとつひとつつくられます。⼆つと同じものは存在しない、すべての⼈の⽇常に寄り添う“花”は、きっと私たちひとりひとりの味⽅となり、さまざまな⾓度から豊かさを与えてくれることでしょう。

「飛」+「花」=hikka

Consulting & Design

hikkaという名前は、「舞い上がる花びらのように、すべての⼈が⾶躍を」という願いが込められています。“花”が本来持つ魅⼒に、確かな審美眼、そして時代性を捉えた発想⼒を加え、hikkaのプロダクトは創造されます。

DIRECTOR

Sio Matsumoto

松本 汐

hikkaディレクター。それぞれの花が持つ本質的な魅⼒を⾒抜く確かな審美眼、そして、それらを独⾃の⼿法により加⼯する技術⼒を持ち、2017年にhikkaを⽴ち上げ。同ブランドのディレクションから、職⼈への技術指導に⾄るまで幅広く活動する。⼀児の⺟でありながら、ブランドを発展させる、その⽣き⽅には国内外から熱い視線が送られている。

SOCIAL CONTRIBUTIONS

DIVERSITY

hikkaの⼀部商品では、しっかりと技術指導や研修を⾏った上で、障がいを持つ⼈も⽣産に携わる形を採⽤しています。これは、安らぎや明るさ、そして美しさといった”花”が持つ本質的魅⼒を通じ、誰もが仕事をすることで⽣きがいや希望を感じられる環境をつくりたい。そんな想いが込められています。多様であることが当たり前な社会を⽬指しています。

SUSTAINABLE

⽣産する⼯程でやむを得ず発⽣する端材。これらは、通常であれば捨てられるだけのもの。hikkaでは、これら端材にもう⼀度光をあて、再利⽤する取り組みをしています。それは、端材を採⽤した1点もののプロダクトの数々。端材であっても、その組み合わせや加⼯次第で、どれだけでも魅⼒的になる。可能性は、感性と技術⼒次第で無限に広がりを⾒せます。

JAPAN QUALITY

原材料の調達、そしてすべての⽣産⼯程は、⽇本国内で⾏われます。熟練の職⼈たちがすべての⼯程を⼿仕事で丁寧につくり上げるhikkaのプロダクトは、⽇本⼈ならではの美意識と細部に⾄るまで隙のない繊細な技術こそが成し得るもの。“花”と⽇本の感性が融合することでhikkaは⽣み出されています。

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